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アルビオコート平塚 ”みんなにちょうどいい街!”ブログ

東海大学前駅徒歩17分に誕生するミサワホームの新築戸建分譲地―【アルビオコート平塚】のまちづくり秘話です!

春の景色は?

Terrace街区から大山を望む(平成29年3月撮影)

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余談:↑現地看板あたらしくなりましたよ!

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自分に、家族にちょうどいい-

20家族の笑顔と幸せが育む街…

【アルビオコート平塚】

Terrace街区は3/18(土)から

いよいよモデルハウス見学開始!

公式ホームページはこちら

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みなさん、こんにちは!

モデルハウスのプレ・オープンがいよいよ迫ってきました!おかげさまで3/18・19・20・25・26の5日間の内覧会は、ほぼ予約で満員御礼状態です。今日時点では3/25(土)一部時間帯のみご予約可能になっております。ご希望の方はお早めにご連絡くださいませ。

0120-458-330

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スマホでも簡単に来場予約ができます! 

 

 

さて、以前「冬の景色は?」で、12月の周辺景色をご紹介しましたが、少し気が早いですが、今回は「春の景色」ということで工事進捗含め、昨日撮った写真をご紹介したいと思います。

 

ブログをご覧頂いている方はご存知かと思いますが、【アルビオコート平塚】のど真ん中には平塚市の”真田久保公園”が広がっています。

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この”真田久保公園”には、【アルビオコート平塚】分譲企画チームの某40代社員が愛してやまない、ロマンチックなベンチがあります。こちらです。

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いかがですか?この完璧な大山ビュー。住宅街・アルビオコート平塚のど真ん中にこんなベンチがあるんですよ。某40代社員いわく、「最近会話がめっきり減ってきた夫婦でも、ここにきて再プロポーズすれば、きっと新婚当時のあの輝きを取り戻せるはずっ!」(注意:個人的見解です)とのことです。すばらしいですね!大山も、冬よりも少しだけ緑が目立ってきています。

 

 

さて、実はこのロマンチックベンチのとなりには、とてもカラフルで子供の遊び意欲をかきたてるすてきな遊具がありまして、こちらも同じく大山ビューなんです!

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大山の頂上からすべり台で下山するイメージですね。「子供は、住宅と道路だけに囲まれた狭い公園で遊ばせるよりも、遠くの山を眺めながらのびのび育ったほうが絶対に将来大物になるはずっ!」(前述:某40代社員談:注意:単なる個人的見解に過ぎません)

 

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↑ちなみに、この真田久保公園からは、大山だけではなく、富士山も見えます。雪をかぶったとんがり帽子が見えますでしょうか?12月と比べてまだ富士山自体はあまり変化はありませんね。

 

真田久保公園の前景はこちら↓

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↑正面に見える白い外壁の数棟の工事中の建物、見えますか?あれがGW明けに完成予定の【アルビオコート平塚】SORA街区なんです!公園の真横!SORA街区の14号棟は超おすすめの”大山&真田久保パークビューハウス”なんです。

 

ちょっと近づいてみましょうか?

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とてもすっきりしたデザインで、公園の景色にとけこんでいます!SORA街区は、その名のとおり、地勢を生かした設計で空を愉しむのがコンセプトの街区です。空や景色がきれいな方向に窓やバルコニーがついています。設計を担当した分譲企画チームのベテラン設計士をして「こんなに景色の方向に制約を受けながら設計をしたことがない!」と言わしめただけのプラン内容になっています。完成をお楽しみに!

 

さて、最後におまけです。

 

最寄の駅、小田急線の「東海大学前」駅構内のポスターをリニューアルしました!場所も改札正面の場所から、改札を入って新宿方面へのホームへ下りていく途中の壁に移動しました。3/18からモデルハウス案内のコンシェルジュを担当させ頂くF氏と一緒に掲載状況を確認してきました。

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右側でポスターを指しているのがF氏です(事務所が「顔出しNG」だそうで、モザイクが入りました。)モデルハウスご見学の際は、このF氏もチェックしてみてください。

 

モデルハウス見学ガイド②

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みなさん、こんにちは。

前回に引き続き3月18日にプレ・オープンする【アルビオコート平塚】Terrace街区3号棟のモデルハウスの見学ガイドをお送りします!

 

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このプランにひそかに潜り込ませてある”生活提案”については前回お話させて頂きました。分譲企画チームの熱い熱い想いが詰まっているので、ぜひ見学の際は体感してください!今日はもう少し細かいところの説明をさせて頂きます。まずは玄関からです。

 

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Terrace街区は全てのプランに玄関収納(いわゆる下駄箱)以外に、玄関土間のスペースに必ずシューズ・イン・クローゼットをご用意しています。この設計意図は、たたんだベビーカーを多少車輪が汚れていても土間スペース内で収納できるように…です。ただ、このSICに入っている棚はすべて「可動」式なので、高さを調整することも、すべて取り払ってオープンにしてしまうことも可能です。ご家族構成やご趣味の内容によって柔軟に使い方をアレンジできるのが特徴です。ゴルフバッグ、傘立て、スノーボード、DIY工具など。ロングブーツの収納などにもよいかもしれません。

 

次にデッキテラスのご紹介です。大山と富士山の両方が見える区画なので、デッキから両方が見えるようにせり出しています。図面と眺望写真を合わせてご覧下さい↓

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景色という意味では、2階の主寝室の窓位置には気を遣いました。ダイニングと同様に北に大山、西に富士山というロケーションなので、ベッドを置いてもその景色を壊さない方向・高さに開口部をもってくるようにしました。工事中に撮ったのでちょっと暗くてみにくいかもしれませんが、両方の山を主寝室の中から臨む写真です↓

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↑白い帽子(富士山)が見えますでしょうか?

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↑大山ビューです。これはベッドの上あたりに来ている窓です。

 

ちなみにこの主寝室9.2帖(寝室としては当分譲地最大級!)はとても広いのですが、外のバルコニーも3.75帖ととても広く設計されていて、そのバルコニーに面してつけられているサッシも2.7m幅(通常は1.6m幅前後)と大きな開口となっています。日中は3方向から光が差し込むので、とても明るい部屋です。雨の日でも室内で洗濯物が干せるように室内物干しフックも完備しています。隣の子供部屋とは、音のプライバシー重視で収納を背中合わせに配置して、音の緩衝帯にしています。

 

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さて、

モデルハウス見学で奥様のテンションがMAXになるのは…やはりキッチン廻りですよね!使い勝手やパッと見の第一印象も大事ですが、意外に建売住宅のキッチンで皆さんが購入前に見落としてしまう点がありまして、それは”コンセント”の「数」と「位置」です。今のお住いでキッチン廻りで専用コンセントを常時必要とするものが冷蔵庫と食器洗機以外にいくつあるか想像(カウント)してみてください。ちなみに我が家はといいますと…

■電子レンジ

■トースター

■電子ケトル

■炊飯ジャー

です。そして常時じゃないにしてもそれ以外に頻繁に使うものは…

■コーヒーメーカー(バリスタ)

■ミキサー・ジューサー

(できれば・・・スマホ充電もほしい!という声も聞きます)

などなど、各ご家庭でまちまちだとは思いますが、冷蔵庫と食器洗機以外で最低でも6口のコンセントがキッチン・食器棚周辺に、絶妙のポジションで用意されていないと、無残なタコ足配線や面倒なコンセントの抜き差しの繰り返しが発生してしまう!というわけです。

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モデルハウスのキッチンでもぜひご確認いただきたいのですが、食器棚側に2箇所×2口で4口、キッチンカウンターの内側にも1箇所×2口があり、合計6口を確保してあります。しかもその食器棚の2箇所は回路を他の部屋回路と別々にわけてある専用コンセントなので、電子レンジや電子ケトルで一時的な電力負荷が家全体にかかってもブレーカーが簡単にそれが原因で落ちないようになっています。こういった電線設計は、家が完成してしまうと後からやり直すのはとても大変ですが、はじめから想定していれば安心です。これはミサワホームが注文住宅メインで90万棟以上戸建住宅を建てて来た会社なので”気づく”点といえるでしょう。

 

”気づく”という点では、適時分散収納というのもモデルハウスでチェックしていただきたいポイントです。たとえば、洗面所です。90%以上のご家庭が洗面所内にリネン類を保管しているそうですが、ならばその収納スペースを確保しておくべきでしょう。建売住宅では2帖のスペースに洗濯機と洗面化粧台を置いておしまい…というのが普通ですが、【アルビオコート平塚】では全棟の洗面所に必ずリネン棚をご用意しています。これなら、濡れた体で「お~い!バスタオルがないぞぉ~!」と叫ぶ必要もありませんよね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モデルハウス見学ガイド①

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【アルビオコート平塚】

Terrace街区は3/18(土)から

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いよいよ3月18日(土)にせまった【アルビオコート平塚】Terrace街区のモデルハウス(3号棟)のプレ・オープンですが、開催初日からの3日間はご予約満員御礼となりました!たくさんのお問合せありがとうございます。

 

今日はそのモデルハウスの見学のポイントをお知らせする「モデルハウス見学ガイド」です。新築住宅の見学って、とても楽しみではあるものの、やはり初めて見に行くときは緊張して、その場の雰囲気にふぁ~っとのまれてしまって、結局自分たちの暮らしに合った家なのかどうかという一番大事な点を見落としてしまいがちです。事前に見ておくべきことをしっかり把握しておけば、ゆとりを持って見学でるはずなので、参考にしてください!

 

ーTerrace街区・3号棟ー平塚市真田2-3-4(東海大学前駅徒歩≒17分)

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まず、ロケーションですが、Terrace街区の一番西側の区画が3号棟です。この区画は南道路で陽当り良好なのはもちろん、北と西も道路や公園なので、とても開放感があります。北には大山が、西には季節によっては富士山が見える贅沢な「パノラマ区画」です。

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↑北に見える大山(庭より)

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↑西側に見える富士山(隣の真田久保公園より)

 

さて、見学する前にぜひ知っておいていただきたいことがありまして、【アルビオコート平塚】分譲企画チームは、建物を設計をする際に必ず”生活提案”を盛り込んでいるという点です。”生活提案”というのは「ここに暮らすとこんな暮らしができますよ~」というワクワク・ストーリーの仕掛けみたいなものです。それが何なのかを聞いてから中を見学すると「なるほど、そうなのか」と思えてきます。

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たとえばですが、この3号棟では「センターリビング」の暮らしを提案しています。これは我々がよく「グレない設計」と呼んでいるものですが、お子さんが玄関から帰宅して自分の部屋に行く途中、必ずLDKを通っていかないといけない動線になっています。とりわけ、キッチンやソファの前を意図的に通過させることで、必ずご家族の目に触れるようになり、ちょっとだけでも表情をチラ見することができ、お子さんがとても微妙な時期にさしかかったときに”自然な干渉”を維持することができます。

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↑2階に登る階段の途中にLDKがあります。こっそり帰宅して自分の部屋に逃げ込むことができません!(でも深夜にホウキを持って待ち構えていないで下さいね!)

 

また、家事動線についても生活提案があり、Terrace街区は3号棟のみならず、すべての3棟が”2WAYキッチン”を取り入れています。これは我々が「家事参加促進設計」と呼んでいるものでして、奥様に集約されてしまいがちなキッチン廻りの家事に他のご家族も参加しやすい環境設計にしてあります。具体的にいうと、通常“行き止まり”や”入り口1箇所”で設計するキッチンを、2箇所から出入りができるように(ぐるぐるまわれるように)なっています。

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↑ダイニングからも、廊下からも出入りができます。

 

もともとこの2WAYキッチン設計は、LDKや洗面所などの行き来をしやすくするために考えられた動線ですが、この動線を取り入れると奥様以外のご家族もキッチンに触れる機会が増えることがわかり、最近はこの要素を多く取り入れるようにしています。通常の対面式(カウンター式)キッチンは、このように行き止まりになっています。

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このキッチンだと、中で作業をしている人が外にでないと他の人が中に入れません。そうなると”邪魔”になるので、2人で作業(料理)をしたり、配膳を手伝ったり、食器をしまったりしようとすると、誰かがイライラしてしまいます。2WAYキッチンはそういう動線ストレスを改善でき、自然な形でご家族の家事参加を促します。左右のみならず、カウンター方向も開放的なプランなので、3方向オープンなのはとてもよいと思います。

 

 

他にも”生活提案”がありまして、これは以前からお話していますが、このTerrace街区、そしてSora街区の8棟全棟に共通していますが、”その家の一番景色が良くて快適なところにダイニング!”という設計ポリシーです。家族のコミュニケーションがもっとも弾むのは食事の時間です。ひとつのテーブルに集まっての食事以外になかなか家族一同が何かの習慣で集まる機会は意外に少ないものです。その唯一無二の貴重な家族の時間は、ぜひ一番景色のよい快適な空間で過ごしていただきたい、一分間でも長くいてもらいたい、という思いをこめてダイニングを設計しています。なので、この2つの街区の建物はすべてダイニングから大山が見えるようになっているのです。

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(↑モデルハウス3号棟のインテリア予想図)

 

モデルハウスのダイニングは大山ビューはもちろん、天井も少し高く吹き抜けになっていて、こ洒落たロッジ・カフェ風なしあがりになっています。ダイニングからは、もちろん外のデッキへ直接出ることができます!

 

次回はもう少し細かいところのガイドをお届けします!

 

 

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~ご近所情報~ カフェ”fika”(フィーカ)

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先日、ブログをご覧頂いている方から「街づくり秘話もよいが、ご近所情報をもっと書いて欲しい」と言われました。

どちらかというと、街づくり秘話が本業かと思っていましたが、まぁ、確かに新しい街に住むということは、ご近所情報も大事ということですよね!

ということで遠慮なく本日もご近所情報を、とりわけ人気の高いグルメ情報を、お送りします。


fika カフェ・フィーカ

おおね公園前の交差点の角にある北欧風のかわいい外観のお店で、公園に車で行ったことのある方なら絶対に目にしていると思います!

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ここはパンケーキのおいしいご近所では評判のお店です。

「fika」はスウェーデン語です(てっきりハワイかどこかの言葉かと思っていましたが・・・)。おそらく日本語に100%イコールの言葉がないのだと思いますが、家族や友人・同僚等との「コーヒーブレイク」とか「お茶の時間」的なお国の習慣を表す言葉でしょう。


店の外観もそうですが、外装・内装・小物類のすべてが北欧テイストで徹底されていて、異国情緒を充分に味わえます。
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パンケーキのお店といっても、いわゆるデザート的なクリームやアイスが乗った「甘い」パンケーキだけではなく、お食事系パンケーキも同じくらいのメニューの品数があります。

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パンケーキ屋さんをご紹介しておきながらこんなことを言うのもおかしいのですが、私は甘いものが苦手で、お気に入りは「チリビーンズパンケーキ」(上の写真)です。店長さんおすすめメニューです。上に乗っているのは、ピリ辛のチョリソーです。


パンケーキは、最近流行のハワイ「ドデカ」「分厚い」「もうこんなの食べきれない」系ではありません。ちゃんと”ちょうどいい”日本人サイズで、食感はフワモチ、甘すぎないので意外にパクパクいけちゃう系です。


「お茶タイム」の名にふさわしく、ドリンクメニューも豊富で、ハーブティーのようなものから、本格コーヒー、ソフトドリンク幅広く用意されているので、必ずフィットするものがあると思いますよ。


ティーポットやドリンクカップ、装飾の小物や、洗面所の設えから何まで「北欧」の雰囲気を感じられるので、家具やインテリアの新調・模様替えを検討されている方は、参考にされてみるのもいいかもしれませんよ!


ランチのみの営業で、11:00~15:00くらいまでです。席があまり多くないので、正午前後なら予約をしたほうがよいと思います!

fika 0463-67-7350
神奈川県秦野市鶴巻南3-8-1

【アルビオコート平塚】より徒歩7分

駐車場は、見えにくいですが4~5台分、お店の裏側にあります。

Terrace街区 インテリアについて

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前回はちょっと”街づくり秘話”から脱線してしまいましたので、今日は真面目に【アルビオコート平塚】を紹介したいと思います。

前々回はTerrace街区のエクステリアについてお話したので、今日はインテリアになります。

 

Terrace街区は、南側は湘南の海イメージ、北側は大山のロッジ風、というコンセプトで街づくりをしていまして、キッチンとダイニングはそのロッジ風のゾーンにありますので、思い切ってキッチンダイニングの内装は「ロッジ風カフェ」イメージを再現しよう!となりまして、企画チームの設計担当が色々案を練りだしました。

 

もうすぐ完成しますので、詳細はモデルハウス見学のご予約を入れていただければお見せできますが、今日はブログをご覧いただいてくださるリーダーの方のみに少しだけお見せしますね!

 

Terraceの1・3号棟はブルー、2号棟はオレンジのタイルカラーで装飾しています。

まずはブルーの方から↓

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なにやらオシャレなエプロン姿の男性店員さんが扉の後ろから出てきそうですね!

 

さて、続きましては、オレンジの方です↓

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こちらはカワイイ女性店員さんがキッチンで微笑んでくれそうですね!

 

どの号棟がブルーで、どの号棟がオレンジになっているか?このヒントは実は外にありまして・・・

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バルコニーにとろこにアクセントで入っているモザイクタイルの色でわかるようになっているんです!

 

ぜひ現地見学の際に注目してみてください!

 

ご予約はこちらから。

 

www.330navi.com

 

youtu.be

~ご近所情報~ みちぱん平塚店

建物着工前の状態のTerrace街区-(平成28年9月撮影)

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今日はいつもの”まちづくり秘話”を少し脱線させていただいて(以前も少し書きましたが)ご近所情報をご紹介するコーナーの日です。

 

ひそかに、いまミサワホームの【アルビオコート平塚】分譲企画チームで”流行って”いるのが、真田にあるパン屋さん「みちぱん」平塚店さんです。

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現場に来たときは必ず寄って帰る社員が複数名います。あ、ちなみにちゃんと仕事はして帰っていますので、ご安心ください。さぼってはいません。

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場所は、アルビオコート平塚から徒歩7分。東海大学前駅からは≒10分くらいです。駅から【アルビオコート平塚】へ行く途中にあるので、ついつい私たち寄ってしまうんです。

 

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↑本当に、おもいっきり通り道の途中にあるんです!

 

この「みちぱん」平塚店さんで必ず買うのは、何といっても「ラウンド」ですよね。あのふわふわもちもちの食感は、一度食べた人は忘れられないでしょう!私のおすすめは抹茶大納言です。

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(ラウンド・ハーフサイズ・抹茶大納言)

 

これすごくおいしいんですが、難点がひとつありまして・・・。もちもち食感なだけに、家の包丁では切り分けにくいんです!なので、レジが混んでいない時には、店員さんに頼んで専用のナイフで好みの厚さにカットしてもらっています。「ラウンド」のハーフサイズなら6枚前後がおすすめです!

 

 

ちなみに店舗入り口の外観の、あの切り株みたいなデザイン、あれはまさしく看板商品「ラウンド」をモチーフにしているのは間違いないでしょう!

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このラウンド部分、まるごとガブリつきたいですね。

 

我々が立ち寄るもう一つの理由が、店内にちょっとしたイートインスペースがあるからなんです。トイレもありますし、洗面台もあります。商品を買って、コーヒー(商品を買うと一杯無料)かお茶をもらって、そこでパンをつまみながらひと休憩・・・ができます。

 

地元に住んでいる社員によると、午前中やランチタイムになると、子育てママが大勢押し寄せて、そのイートインコーナーで菓子パンでおやつタイムしたり、そとのデッキや遊具で遊プレイタイムしたり、とても賑やかなんだそうです!なので、我々社員はあまり混まない夕方を狙ってひそかに立ち寄っています。

 

隣町の秦野にも「みちぱん秦野店」がありますし、横浜の青葉台にも「もりのみちぱん」さんがあります。

 

お近くの方はぜひ立ち寄って「ラウンド」食べてみてください!

 (補足:抹茶大納言は平塚店限定のようです2017/02/27時点情報)

Terrace街区 エクステリアについて

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みなさん、こんにちは。

先日よりご案内しております、販売開始に先駆けて開催するモデルハウス内覧会ですが、3月18日(土)・19日(日)・20日(祝)の3連休については、おかげさまで予約満員御礼となりました。翌週の3月25日(土)、26日(日)はまだ余裕がありますので、ご予約が未だの方はそちらをどうぞ。

ご予約はこちらから。

www.330navi.com

 

さて、本日はだんだん出来上がってきたTerrace街区のエクステリアの特徴についてお話をしたいと思います!ご近所にお住まいの方はもうお気づきだと思いますが、Terrace街区の3棟の工事足場はもう撤去されたので、ついにその姿がヴェールを脱いんだんです!

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こちらは大山側(北)から見た建物の「背中」になります。建物の反対側が南の「顔」になります。是非「顔」のほうはモデルハウス見学会の際に実物をご覧ください!

 

さて、こちらはTerrace 1号棟のエクステリア図です↓f:id:misawahome:20170226144003j:plain

以前にも少し説明をしましたが、このTerrace街区のエクステリアの企画コンセプトは、「南側は湘南の海」イメージで、「北側は大山を望むロッジ」風です。

 

ということで、南(駐車場)側ですが、コンクリート目地の一部が斜めに入っているのがおわかりいただけますでしょうか?

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コンクリートの目地を単純に幾何学的に縦横直線でクロスさせるのではなく、湘南の海の「波」をイメージして、若干ウェーブを打たせて造りました。

 

さらにこのコンクリート目地には、湘南の海岸の砂をイメージした白・ベージュの砂利が敷き詰められています↓

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ちょっと細かくて見えづらいかもしれませんが、この砂利の中に実はこれまた湘南の海岸をイメージした貝殻も混ぜてあるんです!

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是非、モデルハウスにご来場いただいた際は、この【アルビオコート平塚】で湘南海岸の貝殻さがしをしてみてください!

 

植栽にも工夫がありまして、白の外壁に合う濃い緑のオリーブの木が区画によってはシンボルツリーとして植樹してあったりして、その色どうしのコントラストも楽しめます。湘南海岸を通り越して、もう南仏・地中海まで行ってしまった感じ??(笑)ですね。

 

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 (Terrace3号棟・庭からバルコニーを臨む)

 

ちなみに、玄関へのアプローチ部分には、インドから輸入した自然石のライムストーンを敷き詰めてあります↓

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採掘・カット・船便輸送で注文から4ヶ月もかかりました!道路との境界にも見切りで小分けにしたものを割り付けてあります。

 

さて、

湘南の海の反対側(北)は、壮大なる”大山ビュー”を愉しむのが【アルビオコート平塚】の特徴ですから、ロッジ風エクステリアになっていまして、具体的には3棟全棟、大山に向かってウッドデッキがはねだしています。

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↑特に3号棟は空中浮遊感がとてもあり、眺めも最高です!

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 このウッドデッキはダイニングの外につけられていますので、以前もご説明したとおり、最高の家族食卓時間を過ごせます。

 

なお、”大山方面にウッドデッキ”という点ではTerrace街区3棟とも共通していますが、それにプラスαの要素は3棟とも別々にコンセプトがご用意してあります。

 

1号棟⇒家族で大山ビューのバーベキュー??↓

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2号棟⇒犬も喜ぶペットシャワースペース??↓

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3号棟⇒大きな大きな畑で芋ほりを楽しむ??

 

詳しくはご見学の際に、案内コンシェルジュに聞いてみてください!

 

全体の景色はこちらの動画をご覧下さい!

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【Komachi街区】の基本コンセプト②

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みなさん、こんにちは!

先日より予約受付を開始した、3/18(土)からのモデルハウス見学会の件ですが、曜日・時間帯によってはもうご予約を受けられなくなってきています!ご希望の方は、お早めにご予約くださいませ。

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↑2017/2/24時点の予約状況。3/18(土)・3/19(日)・3/20(祝)は間もなく満員なので、なるべく3/25(土)か3/26(日)でご予約頂ければ幸いです!

 

ご予約はこちらから。

 

さて、今日は前回に引き続きKomachi街区のコンセプトについて話をします。向かい合う家庭菜園スペース以外でこの街区のすごいところは、9棟すべての建物の玄関外のエントランス・ポーチスペースが広い!ところです。

 

こちらが現在企画設計中のKomachi街区1号棟のエクステリア図です。

 

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ちょっと見えにくいので、玄関部分を拡大します。

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↑少し黄色く塗りつぶした部分、ここが玄関扉を出てすぐのエントランス・ポーチ部分です。ここがとても広いのが特徴なんです!

 

他の号棟も見てみましょうか?

 

↓2号棟

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↓3号棟

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↑この3号棟に至っては≒4.5帖の広さの予定です。

 

このKomachi街区のエントランス・ポーチ部分は、なるべく屋根や壁で囲えるように現在企画しています。なぜ?かというと、そこでちょっとしたご近所さんとの会話(家にあがってもらうまでもないくらいのちょっとした近況報告等)の場に使えるからです。

 

夏場の暑い日にはちょっとした夕涼みの場として、雨が降ってきたら雨宿りの場としても使えますし、ペットがいらっしゃるご家庭なら、ワンちゃん等のアウト・リビングスペースとしてご活用いただけます。日曜大工がお好きなご主人でしたら格好のガレージスペースにもなるでしょう。

 

このスペースを作ることになった理由は、Komachi街区が”ゆるい・自然なご近所づきあいを育む暮らし”をご提案しているからです。

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↑家庭菜園をやっていらっしゃる方はお分かりだと思いますが、お野菜は同時期にたくさん収穫できてしまいますから、ついつい自己消費しようとしてもついつい余ってしまう→それをご近所さんに配ろうとする→お留守でポストにいれるわけにもいかない→どうしよう!とならないように、そっとお野菜を置いておいてあげても濡れたりしない場所が玄関の近くにあるといいな!・・・となったのが、そもそもの原点です。

 

ということで、ご入居いただける方は、ちょっと何か物が置けたり、腰掛けたりできるようなデッキチェアーかベンチをご用意頂ければ幸いです!

 

私たち企画チームは、最近社会問題になりつつある宅急便の”再配達問題”にも将来このスペースが役に立つのではないかと、実は若干期待しています。簡易に設置できる宅配ボックスが最近量産化されつつありますので、それをこのスペースを利用して設置すれば共働きで不在がちなご家庭でも安心ですよね。

 

こんなKomachi街区の完成は平成29年秋ごろの予定です。お楽しみに!

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【Komachi街区】の基本コンセプト①

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自分に、家族にちょうどいい-

20家族の笑顔と幸せが育む街

3/18(土)から

いよいよモデルハウス見学開始!

公式ホームページはこちら

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一番早く工事が進捗している【アルビオコート平塚】のTerrace街区のモデルハウス(3号棟)のモデルハウス見学開始日が決まりました。予定通り工事が完了した場合、3月18日10:00から内覧可能になります!近々、ご来場の予約受付を開始しますので、しばしお待ちくださいませ。

 

さて、本日は【komachi街区】についてお話しします。以前の投稿で、街区のおおまかな構想・コンセプトについて触れましたが、すこしずつ詳細が決まってきたのでお知らせいたします。

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全体図の左下、紫色の9区画部分がKomachi街区です。洋風な外観のTerrace街区/Sora街区とは少しテイストが違う、和風シンプルモダンを基調としたデザインで計画中です。

 

わたしたちは、この街区を「ご近所同士のコミュニケーションが自然に・さりげなく形成されていく…」街になっていくことを念頭においてデザインしています。というのも、新設の開発道路を中心に囲むように住戸が並んでいる小さな街=コマチなので、各住戸の独立性!仕切りの徹底!というよりも、みんなで楽しく仲良く暮らしている~という雰囲気を演出したいと考えたからです。

 

街の”つながり”演出のために設ける仕掛けのひとつが以前もお話したとおり、家庭菜園です。

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こんな9宅地の街区を、おもに3~4ブロックに分けて、ブロック内では家庭菜園をお互いの境界近くに設けて、ぱっと見た目ではちょっとした市民農園スペースのように見える空間のたまりをつくることにしました。

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緑色に塗りつぶしているところを家庭菜園スペースにしようかと思っています。おとなりさんとの境界には、当然低いブロックとメッシュフェンスで仕切りますが、菜園スペースが隣接しているだけで、ちょっとした会話や話材のきっかけになると思います。

 

実は、この【隣接型】家庭菜園構想にはもうひとつメリットがありまして、隣家と向かい合わせてつくることによって、お互いの陽当たり・通風を確保することができるんです。各々が自分の敷地の南側に独立した菜園スペースを作るのではなく、南北向かい合わせてつなげて大きく作ることで、北側にくる建物の陽当たりを南側の建物で阻害することを最小限にとどめることができます。

 

1号棟と2号棟の設計予定図がこちら↓

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駐車場の左側に茶色い、長方形のゾーンがありますよね?これが家庭菜園スペースです。北側の建物(2号棟)からすると、このスペースが両敷地に向かい合って存在することで、とても陽当たりが良くなっています。

 

次回は奥まった玄関エントランス/ポーチについてお話しします!

 

 

 

 

ブログ本(Vol.1)完成しました!

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みなさん、こんにちは!

いつも【アルビオコート平塚】”みんなにちょうどいい街”ブログをご覧頂きありがとうございます。

 

ミサワホームの分譲企画チーム自らが書き下ろしている…(投稿している…?)このまちづくり秘話ブログの第1話から10話までをまとめて冊子にしました。このブログ本Vol.1をご希望の方は、下記までご連絡ください。

 

【アルビオコート平塚】プロジェクト準備室 0120-458-330

スマホで簡単資料請求も可能です!

(ブログ本希望”!と書いてください)

 

 

 

Sora街区の生活提案

Sora街区 隣接の真田久保公園から~大山を臨む―

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20家族の笑顔と幸せが育む街

【アルビオコート平塚】Sora街区は

平成29年5月ごろ完成予定です!

公式ホームページはこちら

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【アルビオコート平塚】にできる3街区のうち、2番目に完成する予定のSora街区。以前、このSora街区の概要はご説明しましたが、今回はもう少し街区計画の詳細内容をご説明していきたいと思います。

 

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Sora街区は真田久保公園に隣接する5棟の街です。全区画が陽当たり良好の南道路に面していて、その背中(北側)には何もさえぎるものがない大山と空(=Sora)の絶景がひかえています。

 

 

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(周辺地域・地勢では、ヒルトップの端に位置しているので、景色がいいんです!)

 

実は、このSora街区は、まちづくり企画のプロジェクトチームメンバー全員が「ここはアルビオコート平塚で一番いいポジションだ」と意見が一致した、いわば”プレミアムゾーン”なんです。立地の良さから、平均価格はこの5区画が一番高い価格帯になる予定です。

 

私たちは、このSora街区にご入居される方に、他物件にはない”最高の食卓・団らんのとき”をお届けたいと考えました。また、冬の美しい夜空の天体鑑賞の愉しみを親子で共有して頂きたいとも考えました。空=Soraを活かした最高の暮らしです。

 

それでは、この街区内最高峰の立地・プレミアム感を生かすためにミサワホームがこだわり考えたプランニングをご紹介しましょう。

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こちらは計画中の10号棟の1階の間取図です。基本的には南道路の陽当たりを生かしたLDKと和室の配置ですが、なんといっても特徴はダイニングです。大山と空を眺めながらご家族と食卓を囲めるようになっています。青のやじるしからの景色を生かすために、そこのビュー窓はガラスに桟がクロスしないガラス一枚モノを選びました。

 

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(窓イメージ:施工例)

 

そして2階の間取りはこちらです↓

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こちらでも基本は南面採光を生かしたプランニングになっていますが、特徴はやはり北向きのバルコニーがあるという点です。上記図面では、階段を登り終えたところに2帖強のちょっとしたホールがあり、そこには大きな引き違いの開口部があり、そこから屋外へ出られるようになっています。

 

普通の住宅街だと、北向きにバルコニーをつけて外に出たら、お隣の庭やバルコニーと目が合ってがっちんこしてしまいますが、Sora街区には北側には広がる絶景しかありません。その絶景を活かさない手はない!といわんばかりに、ビューバルコニーを設けました。寝室にも、ビューが確保できるところは大きめの景色を愉しめる開口部を設けました(北側にバルコニーがついている家って基本ありませんよね?)。

 

ミサワホームは注文住宅がメインの会社です。一邸一邸、敷地条件に合わせたオーダーメイド感覚の設計をするのがとても得意ですし、特にその作業を面倒くさがりません。活かせる景色があれば、設計に取り込みます。

 

また、Sora街区の5区画には、やろうと思えば全部同じコピペしたような間取りを入れてしまうのも可能だったのですが、それも止めました。やはり全部変えようと。おとなりさんと同じ間取りでは、いやですよね、皆さん。建売とはいえ、戸建てはマンションではないんですから。

 

別の号棟の間取り図を見てみましょう。

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↑こちらは13号棟の予定図です。

1階のダイニングからのビュー、ちゃんと確保しています!2階のバルコニーの特徴は、南面にも北面にも向いていて、陽当たりも大山も夜の星空も、ひとつのバルコニーで愉しめるようになっている点です!

 

星空の話がでたので、すこし話がそれますが…

 

ここの物件名にもなっている「アルビオコート」という名前は、ミサワホームの戸建分譲のブランド名なのですが、北の星空とその語源・由来とは深く関係しています。

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ミサワホームの「アルビオ」シリーズのブランドコンセプトは「輝く人生を育む住まい」です。もともと「アルビオ」は造語でして、白鳥座のくちばし部分にあたるきれいな二重星「ALBIREO=天上の宝石」のように、街やそこに住まう人々に輝きをもたらしたい…そしてそこには豊かな羽根に子を抱いて慈しむ白鳥の母のようにすべて(=ALL)の生命(=BIO)を育むやさしさを届けたい…そんな願いがこめられています。十字っぽいデザインのロゴマークは白鳥座の形がモチーフになっています。

 

アルビレロというのは、天井の宝石その名のとおり、北の空でもっとも美しいといわれる二重星です。Sora街区からはきれいに北の空を眺められます。ブランドイメージにもぴったりの地勢であると我々は考えています。

 

家の内部仕上にもいろんなアイデアがつまっていますので、後日解説させていただきたいと思います!

 

景色はコチラのドローン映像をご覧下さい↓

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平塚市真田は、どんなトコですか?

―Terrace街区3号棟 内部完成予定パース―

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自分に、家族にちょうどいい-

20家族の笑顔と幸せが育む街

【アルビオコート平塚】は

平成29年3月一部完成予定です!

公式ホームページはこちら

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アルビオコート平塚で一番完成が早いのは、Terrace街区の1・2・3号棟です。平成29年3月に完成予定です。間取り図をご覧になりたい方は、公式ホームページか、こちらから資料の請求をしてください!

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↑スマホで簡単にできますよ!

 

さて、今日はミサワホームが街づくりをしている【アルビオコート平塚】のある平塚市真田2丁目周辺がどんなところなのか、ざっくりしたご説明をしたいと思います。平塚市外や神奈川県外にお住いの方で、本物件をご検討いただいているのであれば参考になるかと思います。

 

まず、立地ですが、Googleマップをご利用の方でしたら、住所を打ち込むところに「アルビオコート平塚」を入力していただければ、場所が出てきます(Terrace街区・Sora街区のみ)。他のマップでしたら、平塚市真田2-4と入力してください。

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最寄の駅は小田急線「東海大学前」駅(徒歩17分)です。この最寄り駅は秦野市に位置しています。【アルビオコート平塚】の平塚市真田は、平塚市の中でもほぼ最北端のエリアに属していて、周辺住民の生活圏は、平塚・秦野両市をまたいでいます。平塚というと、湘南の海辺や、東海道線の平塚駅北口の喧騒・賑わい、伝統の七夕祭り・・・などを思い起こされると思いますが、ここはどちらかというと秦野寄りで、大山がきれいに見える静かでのどかな新興住宅街です。

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急行停車駅で電車の便もよいですが、カーライフも快適です。高速道路までのアクセスはこんな感じです。

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行楽地へ遠出をするためのハイウェイ・アクセスがとてもいいんです!

 

真田エリアは、新興住宅街だけに、付近の人口は増えていて、直近の平塚市真田2丁目の世帯数と人口をみると、(資料数値:平塚市HPより)

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ここ5年間で、約1.8倍になっています!平塚市全体では人口はやや減少気味ですが、この真田2丁目付近に限って言うと、若い子育て世代の流入も多く、市立のみずほ小学校は最近増築工事を開始しました。古くから存在して住民が固定化されたコミュニティーに分け入るよりも、新しく転入してくる世帯が多い新しい街を新天地に選ぶほうが、子育て世代的には安心ですよね。

 

また、付近は東海大学の湘南校舎が近いため、若い学生さんも多くみかけますので、活気がありますし、柔道等のスポーツ選手も多く住んでいて、オリンピック・メダリストさんたちもよくみかけます。付近の飲食店に行けばたくさんサインが飾ってありますよ。

 

広大な敷地を区画整理してUR(都市再生機構)によって開発された湘南テラスの中にあるため、沿道沿いには、出店してまだ2~3年なので、あまり知られていない”名店”も多く存在します(主だった商業は以前のブログを参考にして下さい)。

 

 

 

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パティスリー(洋菓子)「アヴリル (AVRIL) 」

【アルビオコート平塚】から徒歩6分

平塚市で洋菓子といえば湘南クリエイティブガトー「葦Ashi」が有名ですが、このアヴリルのタルト類は負けていないと思います。”真田シュー”は絶品です。

 

 

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イタリアン「クチーナ・ジータ」

【アルビオコート平塚】から徒歩14分

平塚市、とくにJR平塚駅の南側はイタリアン・レストランの名店の激戦区です。そこから真田エリアに移転してきたのがこのクチーナ・ジータです。ディナーは完全予約制で、曜日によってはかなり先まで予約が取れないお店です。ランチのデザートのアップルパイはかなりのインパクトがあります。

 

このような名店がどんどん出店してきているのも、この新しい街の魅力のひとつです。

 

また、公園・緑地も充実しています。

【アルビオコート平塚】は、真田・久保公園を挟んだ形になっており、街の中心が公園になっているようにも見えます。

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↑景色がすばらしい真田久保公園。

 

この付近で最大の公園といえば、おおね公園(徒歩12分)です。

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温水プール、トレーニングルーム、ジャブジャブ池、テニスコート、多目的グランド、スケボーやローラースケートが楽しめるスケーティング場、野鳥が生息しているやすらぎの池、地産野菜を売っている売店、遊具がたくさんあるワンパク広場など、まさにオールインワンの巨大公園です。おすすめは、公園内にある1周約1kmのジョギングコースです。足・ひざを傷めないやわらかい素材になっていて、ほどよく登り・降りの傾斜がついています。朝夕は犬の散歩コースのメッカです。土日になると「ここは保育園か?」と思うくらいたくさんの子供たちで公園全体が占拠されます。駐車場台数も充分ありますから、車で乗り付けても大丈夫です。

 

若くて、活気があって、つねに新しい発見があるのが平塚市真田エリアの特徴です!

地勢・地形も”ちょうどいい”街?!

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【アルビオコート平塚】は

平成29年3月一部完成予定です!

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今日もミサワホームの【アルビオコート平塚】まちづくり秘話をご説明しましょう!

 

この平塚・秦野エリアでのまちづくりを企画しはじめた2年くらい前に、UR都市再生機構さんが開発された「湘南テラス 真田・北金目」の中には、たくさんの候補地がありました。その中から今回の真田2丁目の一部をあえて”厳選”したのですが、そこには厳選した理由・秘話がいくつかありました。

 

こちらの動画をご覧になった方はお気づきだと思いますが・・・

現地は丘を登り終えた見晴らしの良いヒル・トップにあります。景色がよい、というのは、確かに選定したひとつの理由ではあるんですが、決してメインではありません。

 

実際はもう少し小田急線の東海大学前駅に近いエリアを探していたのです。徒歩17分より願わくば徒歩10分とかのほうがいいですよね?ところが、このエリアの地形・地勢の断面を見ると、実はこんなカンジになっていたんです。

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駅に近くなればなるほど、低い谷地になっています。谷底には大根川(おおねがわ)があり、平塚市洪水ハザードマップでも秦野市洪水ハザードマップでも、東海大学前駅周辺の川氾濫等による浸水想定が指摘されています。

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(↑秦野市HP・秦野市大根・鶴巻地区洪水ハザードマップの抜粋)

ちょっと細かくて見えにくいと思いますが、東海大学前駅周辺から大根川に沿って、紫やブルーで着色されているのがわかると思います。このエリアは、大根川周辺に”おおむね50年に一回程度の降雨”(1時間当たり94mm~103mm)があった場合に、想定される浸水が紫が5m以上、濃いブルーが2~5m、薄いブルーが1~2mくらいとのことです。白い部分はその恐れがないという意味です。

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駅から現地へゆっくり徒歩で来ると、この地勢を体感することができます!ということで、こういった浸水リスクが確実に「ない」と確信が持てたのが今回の対象地というわけです。

 

さて、もうひとつこの地を選んだ理由が「良好地盤」だったから、です。【アルビオコート平塚】の手前にある丘の下と上では、収集できた机上データを比較検証したら、やはり上のほうが安定した地耐力のある地盤でした。

 

近くにある塚越古墳(現場より310m・塚越古墳公園内)は、相模国の中で現在見つかっている前方後方墳の中で最大の古墳です。そしてその周辺一帯は埋蔵文化財包蔵地に指定されています。出土物からみて、古墳時代や縄文時代にすでにこの周辺には人の営みがあったことが分かっています。

 

大きな古墳、埋蔵物の出土、丘の上・・・昔の人が過去の水害・災害を回避するために厳選した地が【アルビオコート平塚】周辺だったと我々は推測しています。そんないにしえの方々の「選”地”眼」と重なったのも、本物件の安心安全のひとつです。

 

間取り図や詳細情報はこちらから資料請求してください!

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モデルハウス(予定)の間取りはこちら!

”ちょうどいい”街の理由

まるで自宅はカフェ?

Terrace街区3号棟

完成予想内観パース↓

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【アルビオコート平塚】は

平成29年3月一部完成予定です!

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前回は少し脱線してしまいましたので、今日からまた【アルビオコート平塚】のまちづくり秘話に戻ります。

 

ところでみなさん、もう【アルビオコート平塚】の公式ホームページはご覧になりましたでしょうか?物件のコンセプトであり、このブログのタイトルにもなっている「ちょうどいい街・暮らし」にこめられている意味をちょっとご説明したいと思います。

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このプロジェクトの企画段階で、この街の立地の特徴を一言であらわそうとしたときに、プロジェクトメンバー全員で一致したのがこの「ちょうどいい!」だったんです。

 

もっとも優れている点は繰り返しご説明してきたとおりこの大山の景色と、それをさえぎるものがない特徴ある地勢です↓

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とても癒されますよね!自宅でこの自然の芸術画を堪能できるのは、ある意味贅沢です。

 

しかしっ!

そのために山奥まで引っ越して日々の生活が不便になってしまったら本末転倒ですよね!【アルビオコート平塚】はこう見えて、なんと駅(小田急線・東海大学前)まで徒歩17分です。歩けますし、駅前には豊富に駐輪場があるので自転車も可ですし、道路は混まないので車でスーっと送り迎えもできます。

 

プロジェクトメンバーにも東海大学前駅から新宿へ毎朝通っている人がいますが、いわく「早朝なら座っていけます。隣の鶴巻温泉や伊勢原は座れる可能性がグーンと減ります。その先の愛甲石田や本厚木の人は、朝早くてもなかなか座れません」だそうです。これ以上遠いのは嫌だし、でも座りたいし・・・という人には”ちょうどいい”駅なわけです。当然、帰りも新宿駅から急行で座って帰れますし、休み前の日はゆったりロマンスカー(新宿⇒本厚木間は特急料金570円)に乗って帰るのが楽しみだそうです。

 

山の景色の話ばかりしますが、いちおうここは”平塚”市です。海も当然あります。平塚の海岸まで10kmありませんので、車なら30分です。大山・丹沢へのハイキングも、平塚の海水浴にも”ちょうどいい”距離感です。ご親戚にもきっと喜ばれる立地でしょう!

 

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さて、山や海よりも大事なのは日々のお買い物です。こんな景色の中じゃさぞかし不便だろう、と思われがちですが、なんと【アルビオコート平塚】から徒歩3分(平坦)のところに”プチ”商業モール的なものがあります。ヨークマート北金目店です。

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1階にはとっても大きなスーパーのヨークマートやドラッグストアのサンドラッグ、2階には家電のコジマ・ビッグカメラ、100円ショップのキャンドゥなどが入っています(平成28年12月現在)。駐車場もたっぷりあります!先述のプロジェクトメンバー地元民いわく「この辺の人は、ヨークマート派とザ・ビッグ派に分かれる」とのこと。ちなみにザ・ビッグというのは【アルビオコート平塚】と東海大学前駅の中間地点にあるイオン系のスーパーです(イオン・ザ・ビッグ平塚真田店-現地からは徒歩11分)。ちなみにTerrace街区の1号棟の方なら徒歩1分のところにセブンイレブンがあります。

 

保育園は徒歩10分、小学校は徒歩11分・・・とこれも”ちょうどいい!”距離です。

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あと、なんと言っても大事なのは物件価格ですよね!

通常、当社のようなハウスメーカーが企画する建売住宅の街ですと、この平塚市真田の湘南テラス内だと4000万円超の価格帯になってしまいます。それでは”ちょうどいい”にはならないので、本分譲地はプロジェクトメンバー全員で頑張っていて、おおむね3500万円前後で大部分の区画をご提供できるように今頑張って企画しています!区画によっては2900万円台のもご用意できるかと思います!

 

お手ごろ価格といっても、大手ハウスメーカー品質はそのまま。保証やアフターメンテナンス内容も他の分譲地と同じです!”ちょうどいい”安心感です。

 

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ということで・・・

住宅街の中なのに、壮大な自然の景色。

壮大な自然の景色なのに商業施設や駅が近い。

山も海もほどよく近い。

価格はお手ごろでも品質はそのまま。

これぜーんぶまとめて一言であらわしたのが「ちょうどいい街・暮らし」です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冬の景色は?

ーTerrace街区から大山を臨むー

(平成28年12月撮影)

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自分に、家族にちょうどいい-

20家族の笑顔と幸せが育む街

【アルビオコート平塚】は

平成29年3月(一部)完成予定です!

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今日は”まちづくり秘話”ではなく、”余談”です!

 

つい先日、現在造成中のKomachi街区の工事進捗を確認に行ったときですが、とても天気がよく、Terrace街区からきれいに大山が見えていました(↑上の写真です)。

 

そしてさらに、ふと西側の真田久保公園の方向を見たら、なんと・・・!

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見えますか?真ん中に白い富士山がひょこっと頭を出しているのが!【アルビオコート平塚】のほぼ真西方向に富士山がありますので、冬の朝などはぜひ西の空をチェックしてみてください。

 

さて、Komachi街区の工事進捗ですが、ついに電柱が立ちました。その工事に立ち会ってきました。一番西(地図では左)の紫文字の街区です。

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Komachi街区は、以前もお話したとおり、ちょっと和風テイストを取り入れようとしていますので、このゾーンだけ電柱は茶色のもの(↑写真)を採用しました。ちょっと逆光で見えにくいかもしれませんが、濃い茶色になっていますよね!

 

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(施工完了)

電柱は地上で見えている長さ(高さ)は全体の2/3もないそうで、1/3以上は地面に埋まっています。なので、新品のを運んできた際は「うわ、この電柱、普通よりずいぶん長いなぁ」とご近所の方々がびっくりされてました。いえいえ、普通の長さですよ~と補足しておきました。

 

びっくりと言えば、ついでになんですが、そもそも「茶色い電柱なんてあるんですね」とも言われました。建設業界にいると当たり前なんですが、はい、確かにあるんです、茶色い電柱が・・・。街の景観やコストとの見合いで都度選んでいるんです。着色する分、やはり茶色の方がコストは結構高めになります。

 

もっというと、緑色もあります。街なかにあると多分びっくりすると思いますが、茶色や緑の電柱は箱根町にいくとたくさんみかけます。景色との調和をはかっているのだと思います。

 

もうひとつ、景色つながりで余談を。

 

最寄の小田急線・東海大学前の駅に広告ポスターを掲載しました!改札を出た正面の大きなボードです。もうご覧になりましたでしょうか?(写真は平成28年12月7日現在)

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左側半分が当社が2ヶ月間お借りしているスペースです。ちなみに、右となりの剛○彩○さんは残念ながら【アルビオコート平塚】とは関係ありません・・・あしからず。現地に来て頂いてもオレンジのジョアを差し上げておりません(笑)!

 

なお、9月にとった夏の景色はコチラの動画出ご覧下さい。

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それでは次回をお楽しみに!

 

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