アルビオコート平塚 ”みんなにちょうどいい街!”ブログ

東海大学前駅徒歩17分に誕生するミサワホームの新築戸建分譲地―【アルビオコート平塚】のまちづくり秘話です!

井戸端玄関とは?その2ーKomachi 街区

ついに【Komachi】街区の

タウンゲートができました!

f:id:misawahome:20170806141153j:plain

みんなに”ちょうどいいまち”

アルビオコート平塚 全20邸

最終街区”Komachi"今秋誕生!

----------------------------------------

こちらで資料請求受付中です!

公式ホームページはこちらから

-----------------------------------------

ご近所にお住まいの方ならもうお気づきかと思いますが、komachi街区の9棟の建物のうち、すでに半分くらいの養生シートがはずれて、建物や街並みの全容が見え始めています。エクステリアの工事も始まりまして、植栽も順調に進行中です。冒頭の写真のとおり、ついに「アルビオコート」のタウン・エンブレムの入ったゲートも完成しています!

 

さて、今日は前回に引き続き井戸端玄関の詳細その2です。最近説明や文章が多すぎておもしろくない!と社内で批判が巻き起こってきたので、今日は写真メインでいきますね。

 

引っ込み玄関ポーチにして、屋根を大きくかけて、ひろびろとしたエントランスになっているのがkomachi街区の特徴です。

f:id:misawahome:20170806141224j:plain

↑こちらが本日、灼熱の中、撮ってきたkomachi1号棟の井戸端玄関の写真です。とても堀の深い表情になっていますよね!玄関の重厚感は大事です。床は「超」のつくロングロングセラーとなっているミサワホーム定番オリジナル玄昌石タイルです。粘板岩でできている素材で、komachi街区のように、和風モダンテイストの住宅のエントランスにはピッタリのデザイン・色です。とても全体が引き締まって見えませんか?この玄昌石タイルに設計のN氏(詳細は前回のブログ参照)はしぶい木目柄の外壁と玄関扉を合わせてきました。本人の性格どおりのコーディネイトです。写真の左下のポストとインターホンをまとめている門柱にもそのタイルを意匠で貼り付けした点もなかなか設計N氏のしぶい配慮かと思います!

 

なお上記の1号棟はチャコールグレー系の外壁ですが、この配色ではない茶系の号棟もあります。

f:id:misawahome:20170806141403j:plain

↑こちらは4号棟の井戸端玄関です。少し明るめの茶系の配色になっています。木目柄がこちらのほうがくっきり見えます。

 

そして、今にわかに【アルビオコート平塚】分譲企画チーム内で”すばらしい!”と人気を博しているのが5号棟の井戸端玄関です。こちら↓

f:id:misawahome:20170806141310j:plain

もう少し中へ進んでみますと・・・

f:id:misawahome:20170806141335j:plain

どうですか?この眺望!これは「天空の」井戸端玄関です。こんなに景色がよくて風通しが良いと、井戸端会議も長くなりそうです。ちなみに、わんちゃんがいたら、夏場はこの日陰のタイルはかなり病みつきなゾーンになりそうです。あの眺望に向かって夕方「あお~~~~んっ!」と叫べば一日のストレスも発散できることでしょう。

 

次回はこの井戸端玄関の使い道についてご説明していきたいと思います!